よしてよせての会とは?
「若者ケアラー」、「就職氷河期ケアラー」ほぼ1人で13年そのうち「ひきこもり」、「生活困窮」を経験し、現在会社員の他ジャーナリストや講師を務め相談支援事業所勤務経験を有する宝塚出身、大阪市在住の奥村シンゴが代表を務めています。「ヤングケアラー」、「若者ケアラー」、「ミドルケアラー」、「就職氷河期ケアラー」、「ひきこもり」当事者、家族を支援する団体です。
代表 奥村シンゴ挨拶
奥村シンゴについては、下記のURLをご覧ください。
活動内容
1、デイリーLINEグループチャット
2、お話会、交流会
3、講演会、研修会、メディア露出
4、支援者と専門職による個別相談(有料)
当会の個別相談は、豊富な経験を有した支援者と専門職で相談に応じています。お気軽にお問合せください。
料金 30分4000円(税込)
支援・寄付する
「よしてよせての会」は、皆さまからのご寄付によって、ヤングケアラーや障がいを抱えた人や生活保護などを利用している方の支援を行うことができています。
しかし、まだまだ虐待をうけ家庭から出れずお金ももらえず貧困に陥るなどのケースがあるのも事実です。 新しい形を一緒につくっていきませんか?1口1万円からお待ちしています。
詳細は下記URLをお読みください。

よしてよせての会
〒536-0007
大阪府大阪市城東区成育2-2
メールアドレス yoshiteyosetenokai@gmail.com





